現世界王者

スーパーライト級に階級アップした今、世界でも最も有望選手が多く険しい階級である。
過去に対戦した尾川はIBFスーパーフェザー級王者になった(ドーピングではく奪)
伊藤雅雪も米国で王者になり飛躍した(WBOスーパーフェザー級)

しかし内藤のスーパーライト級は今あまりにも苛烈です。
WBSSスーパーライト級トーナメントも行われているので王者は入れ替わる可能性大。

WBC Sライト級王者
ホセ・ラミレス(アメリカ)
23勝16KO
ロンドン五輪ライト級米国代表。メキシカンであり、体格、体力、馬力、精神力が凄まじい。屈強
WBO Sライト級王者
モーリス・フーカー(アメリカ)
24勝16KO3分
元ライト級世界王者のテリー・フラナガンとの決定戦を制して戴冠した新王者。身長180センチからキレるストレート、左フックが強い
WBA Sライト級王者
キリル・レリ(ベラルーシ)
23勝19KO2敗
キューバの長身難解王者、ランセス・バルテレミを下して王者になったベラルーシの蜂。攻防融合したロボットのような他人に真似のできないミラクルな動きを発揮する。WBSSトーナメントに参戦中
IBF Sライト級王者
イバン・バランチェク(ベラルーシ)
19勝12KO

ロシア生まれ、ベラルーシ育ち、アメリカでボクシング。タイソンのような全身ファイター。ケンカ、腕っぷし、負けん気が強い。ニックネームはビースト(絶賛WBSSに参加中)